


〇2025年11月21日 全労協全国一般東京労働組合秋季統一行動参加
九段下交差点にて最低賃金ビラ配布・情宣⇒少年写真新聞社社前集会⇒学究社社前集会

学究社社前集会にて連帯挨拶を行う後藤書記長
〇2025年11月16日「オスプレイにNO!横田配備と飛行に反対する集会・デモ」参加

「福生フレンドシップパーク」での集会
〇2025年11月8日「三多摩地域ユニオン第9回定期大会」開催

今年度総括・次年度方針・新役員体制などが承認され、「団結ガンバロー」三唱を行う佐藤執行委員長














●機関紙第13号(9月2日発行)をお届けします
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●有期労働契約、無期転換前の駆け込み雇い止めが急増
労働契約法の改正により有期労働契約が反復更新されて通算5年を超えたときに、労働者の申込みによって企業などの使用者が無期労働契約に転換しなければならないルール(無期転換ルール)が導入されています。
通算契約期間は、平成25(2013)年4月1日以降に開始した有期労働契約から算定(カウント)します。従って平成30年(2018)年4月1日以降に通算5年を超えた方は無期労働契約に転換する事ができます。
このルールのポイントは反復更新が通算5年を超えたら自動的に無期になる訳では無く、「契約更新の際に労働者側から申し入れなければならない」と言う事です。無期転換ルールの詳細についてはこちら
→厚生労働省 有期契約労働者の無期転換ポータルサイト(東京労組ホームページより)